このたび2024年6月4日発行の日本経済新聞 夕刊[値札の経済学]紙面に、当店代表・豊田のコメントが掲載されました。
住宅リフォーム費を少しでも抑えるために、リフォーム業者を選ぶコツとは?
日本経済新聞の記者インタビューにて、現状のリフォーム市場やリフォームを行う際のポイントについてお伝えさせて頂きました。
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このたび2024年6月4日発行の日本経済新聞 夕刊[値札の経済学]紙面に、当店代表・豊田のコメントが掲載されました。
日本経済新聞の記者インタビューにて、現状のリフォーム市場やリフォームを行う際のポイントについてお伝えさせて頂きました。
金曜担当 武藤 麻里さんとの掛け合いで、お客様の住まいの切実な悩みを解決すべく、会社の方針や代表の理念を熱く語らせて頂きました。弊社の強みや特徴、裏付けされた実績をご案内しております。
●東京ニュービジネス協議会とは
一般社団法人東京ニュービジネス協議会(英語:The Tokyo New Business Conference、略称:NBC)は、ニュービジネス振興のための「政策提言」、ニュービジネスに関する様々な「研究・情報提供」、ニュービジネスの起業家の育成・発掘の「支援事業」、会員企業の経営強化や経営者相互の研鑽のための「委員会・研究部会」を行っている起業団体、一般社団法人です。
一般社団法人東京ニュービジネス協議会

「国土交通省・経済産業省・環境省」3省連携による『住宅省エネ2024キャンペーン』、住宅の省エネリフォーム等を支援する補助制度を開始しました。
若者夫婦世帯、子育て世帯※1が「高い省エネ性能を有する新築住宅を取得すること」や「住宅の省エネリフォームをすること」などに対して補助金※2が交付されます。
後述「先進的窓リノベ2024事業」に該当する断熱窓・断熱ドアへのリフォームに対する補助金制度との併用も可能です。
※1 若者夫婦世帯とは、申請時点において夫婦であり、いずれかが1983年4月2日以降出生である世帯(2024年3月末までに工事着手する場合においては、1982年4月2日以降出生の世帯)、子育て世帯とは、申請時点において、2005年4月2日以降出生の子を有する世帯(2024年3月末までに工事着手する場合においては、2004年4月2日以降出生の子)。
※2 新築住宅の取得は、対象住宅のタイプ及び世帯の属性などにより最大補助額は40万円~100万円と変動します。
リフォーム工事は、対象住宅のタイプ及び世帯の属性などにより最大補助額は20万円~60万円と変動します。
住宅(既存)の窓やドアを断熱窓・断熱ドアなど省エネ効果の高いものに改修する場合、その補助対象工事費用に対して一戸当たり5万円~200万円までの補助金が交付されます。
● 窓リノベ(窓リフォーム)のメリット
窓はお家の中で熱の出入りが最も多い場所です。
窓を断熱することで、夏の猛暑や冬の寒さなどが解消されます。
交付申請等の手続きは、住宅省エネ2024キャンペーンへの登録事業者(当店)が行います。
ご希望の方、詳細のお問い合わせは、電話や現地調査時に弊社営業にご確認ください。
また、国土交通省・経済産業省・環境省からのアナウンスは下記リンクからご確認ください。
『住宅省エネ2024キャンペーン』【公式】
https://jutaku-shoene2024.mlit.go.jp/

皆さま、新年明けておめでとうございます。
2023年は大変お世話になりました。
今年2024年、当店は創立24年を迎えます。
本年も神奈川県内、そして町田市近郊を中心とした地域のみなさまに対して、引き続き変わらぬご奉仕をさせていただけるよう、スタッフ一同邁進して参ります。
お家のお困りごと、ご不満ごとなどを、どんな小さな問題、些細な問題でも解消させていただけましたらうれしい限りです。
本年も旧年同様、変わらぬご愛顧をよろしくお願い申し上げます。
皆さまのご健勝を心よりお祈り申し上げます。
彩ホームプランニング 一同